既に亡くなった母親の幸子役である新垣結衣さんが良く出てくる回だなぁと思っていたら、監督がムロ・ツヨシだったんですね。この回だけ。コチラ冒頭シーンで、賀太郎と幸子が結婚・妊娠したとき、幸子は20歳だったのですね。二人は学生結婚だったというから、そうなりますか。冒頭シーンとエンディングシーンだけを見ると、まるで新垣結衣さんが主演の感じがしました。まさに「公私混同」の脚本・編集ですね。(^_^;)途中、今までの回想シーンなんかもあり、あれと思っていたら、次回の第七話が最終回・・・。早すぎませんか。残念です。
チェキラ!