 | | 『地球外生命 9の論点 (ブルーバックス)』(大石 雅寿講談社) 2012-06-21 発売予定(あと36日) link: 新書新刊情報 | |  |
|  | | RT _hakase: 大宅賞の選評の立花隆「プロレスは純粋スポーツではない。増田の書は『ブックと呼ばれる台本があって、それに沿って試合が進められる』とはっきり認識した上で書かれているが柳澤健『1985年…』は、その認識が甘く読むに堪えなかった』と。しかし、どっちが認識が甘いのか…。 tom | |  |
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 | | 【「知」のソフトウェア (講談社現代新書 (722))立花 隆】を読んでる本に追加 →#bookmeter 岡本 和則/自分らしさ発見セラピスト | |  |
|  | | 立花隆「気になるのは、生涯あと何冊本が読めるのかということだ」『読む力・聴く力』。自分はまだ20代前半で、寿命で考えるとまだ時間はあると思う。だけど、本屋に行けばおもしろそうな本が大量に並んでいる。読みたい本は数えきれないほどある。だから、すごく考えさせられる言葉。 大森 峻太 | |  |
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 | | RT : (2/2)その時にフェルマーや女性をくさすことで、自分を高みに置くことこそ、品性と知性と感性が同時に低レベルだと思う。立花隆氏は「すいません。プロレスのことは分かりません」と言うだけでよかった。と、佐伯さんが言ってました。 渡邊 茂 | |  |
|  | | RT : (2/2)その時にフェルマーや女性をくさすことで、自分を高みに置くことこそ、品性と知性と感性が同時に低レベルだと思う。立花隆氏は「すいません。プロレスのことは分かりません」と言うだけでよかった。と、佐伯さんが言ってました。 渡辺圭 | |  |
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 | | 最後にズルww RT : (2/2)その時にフェルマーや女性をくさすことで、自分を高みに置くことこそ、品性と知性と感性が同時に低レベルだと思う。立花隆氏は「すいません。プロレスのことは分かりません」と言うだけでよかった。と、佐伯さんが言ってました。 しなっち | |  |
|  | | ブレーレイの『地獄の黙示録』を買った後に、『解説「地獄の黙示録」』(著:立花隆)を買ってようやく読み始めたが、とても面白い。映画がさらに面白くなりそうだし、何度も観たくなる 池波Q太郎 | |  |
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 | | RT : (2/2)その時にフェルマーや女性をくさすことで、自分を高みに置くことこそ、品性と知性と感性が同時に低レベルだと思う。立花隆氏は「すいません。プロレスのことは分かりません」と言うだけでよかった。と、佐伯さんが言ってました。 いとけい | |  |
|  | | (2/2)その時にフェルマーや女性をくさすことで、自分を高みに置くことこそ、品性と知性と感性が同時に低レベルだと思う。立花隆氏は「すいません。プロレスのことは分かりません」と言うだけでよかった。と、佐伯さんが言ってました。 笹原圭一 | |  |
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 | | 歴史と現在 ---明治学院大学国際学部付属研究所公開セミナー4:原 武史 ¥2,100 現在を見通すため、日本の歴史を多角度から振り返る公開対談の記録。藤森照信、立花隆、梯久美子、渡辺裕、八代亜紀、宮部みゆき、佐藤卓己、山内昌之、中沢新… 新刊なう | |  |
|  | | これまであちこちでかじっておいたバラバラの知識が有機的に連関づき始め、おそらく一定の分野の専門家には気づきにくいと思われるような連関を発見することがあった。 立花隆 実家がラピュタ@ | |  |
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 | | 沢山っ。定期ご依頼しませんかっw【歌】RT : 5(火)15:30〜パークホテル東京「駿河竹千筋細工」、6(水)19:00〜monoマガジン職人モノ×活版印刷職人(予定)、7月上旬、東大立花隆ゼミ 文藝春秋「二十歳の君へ」トークショー(予定) 歌 | |  |
|  | | 立花隆 『解読「地獄の黙示録」』に"スターウォーズ"はジョセフ・コンラッド"闇の奥"を元にジョン・ミリアスが書いた活劇の脚本"サイケデリック・ソルジャー"をジョージ・ルーカスが更にSF設定に変えたもの とあるけど 結構な割合で指輪物語が入ってるなぁ とその映画化を観て思った次第。 ぐうたらバンザイ | |  |
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 | | RT : 立花隆が、「夕飯の10倍が各国の相場」とどこかで書いていたっけ< _street: 「風俗がデフレしてる」ってRTが回ってきたけど、むしろこれまでがインフレだったんじゃないかなと思います。江戸時代の夜鷹は屋台のそばが2杯か3杯食べれる程度が相場… 川柳無限流 白梟(ハッキョウ) | |  |
|  | | 『地球外生命 9の論点 (ブルーバックス)』(大石 雅寿講談社) 2012-06-21 発売予定(あと36日) link: 新書新刊情報 | |  |
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 | | これまであちこちでかじっておいたバラバラの知識が有機的に連関づき始め、おそらく一定の分野の専門家には気づきにくいと思われるような連関を発見することがあった。 立花隆 Da-i | |  |
|  | | 十代の頃、しびれたルポライターは本多勝一、立花隆、猪瀬直樹、佐野眞一。結論。良質なルポルタージュは40過ぎると書けない。困ったぞ、オレ(>_<) Yuyu | |  |
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 | | 立花隆は「ノアだけはガチ」と言っているらしい(言うてへん) kaymiyazaki | |  |
|  | | 立花隆より立花直樹がいい 藝術結社壹椀會(イカ娘再強化月間) | |  |
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 | | プロレスを一元的にしかみない立花隆の脳は衰えている 藝術結社壹椀會(イカ娘再強化月間) | |  |
|  | | RT _bot: 何、ニヤニヤしてんだ!!(立花隆に) (目黒区・竹下ひろし) 三上修士(やさしい) | |  |
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 | | 【定期】不要な情報を遮断し必要な情報だけ効率良く摂取できる環境って確かに革命だが、最終的にマンマシンインターフェースがボトルネックになってアクセラレーションに限界が来るんで立花隆とか押井守とかそっちの方面はそこらへんとっととどうにかして欲しいです。 新司偵お、ないすでざいん | |  |
|  | | RT : 立花隆が、「夕飯の10倍が各国の相場」とどこかで書いていたっけ< _street: 「風俗がデフレしてる」ってRTが回ってきたけど、むしろこれまでがインフレだったんじゃないかなと思います。江戸時代の夜鷹は屋台のそばが2杯か3杯食べれる程度が相場… samuraplady | |  |
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 | | RT _bot: 何、ニヤニヤしてんだ!!(立花隆に) (目黒区・竹下ひろし) でぃすこ | |  |
|  | | 立花隆を見る度に、メシ食うときに顔を皿の方に近付けていきそうな顔してるなって思うよ 和折将軍 | |  |
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 | | RT _bot: 何、ニヤニヤしてんだ!!(立花隆に) (目黒区・竹下ひろし) 和折将軍 | |  |
|  | | 何、ニヤニヤしてんだ!!(立花隆に) (目黒区・竹下ひろし) バカはサイレンで泣く | |  |
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 | | おっ。グッドタイミング。5(火)15:30〜パークホテル東京「駿河竹千筋細工」、6(水)19:00〜monoマガジン職人モノ×活版印刷職人(予定)、7月上旬、東大立花隆ゼミ 文藝春秋「二十歳の君へ」トークショー(予定) _tubu: トークイベントありますか〜 sumica | |  |
|  | | RT : 立花隆が、「夕飯の10倍が各国の相場」とどこかで書いていたっけ< _street: 「風俗がデフレしてる」ってRTが回ってきたけど、むしろこれまでがインフレだったんじゃないかなと思います。江戸時代の夜鷹は屋台のそばが2杯か3杯食べれる程度が相場… つきみそば(planB) | |  |
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 | | AD:立花 隆 の 'がん 生と死の謎に挑む' を Amazon でチェック! さんから 一乗寺小野田堂 | |  |
|  | | RT _hakase: 大宅賞の選評の立花隆「プロレスは純粋スポーツではない。増田の書は『ブックと呼ばれる台本があって、それに沿って試合が進められる』とはっきり認識した上で書かれているが柳澤健『1985年…』は、その認識が甘く読むに堪えなかった』と。しかし、どっちが認識が甘いのか…。 したたん | |  |
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 | | 大宅壮一賞を受賞した増田俊也氏の『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』と柳沢健氏の『1985年のクラッシュギャルズ』との違いは選考委員の立花隆氏に言わせると『ブックと呼ばれる台本があって、それに沿って試合が進められる』といった「正しい認識」があるかどうかの差だそうだ。 品田 亮 | |  |
|  | | 大宅壮一賞を受賞した増田俊也氏の『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』と柳沢健氏の『1985年のクラッシュギャルズ』との違いは選考委員の立花隆氏に言わせると『ブックと呼ばれる台本があって、それに沿って試合が進められる』といった「正しい認識」があるかどうかの差だそうだ。 しなっち | |  |
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 | | 立花隆「プロレスというのは、品性と知性と感性が同時に低レベルにある人だけが熱中できる低劣なゲームだと思っている。そういう世界で何が起きようと、私には全く関心がない」 品田 亮 | |  |
|  | | 立花隆「プロレスというのは、品性と知性と感性が同時に低レベルにある人だけが熱中できる低劣なゲームだと思っている。そういう世界で何が起きようと、私には全く関心がない」 しなっち | |  |
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 | | ●資料整理はあくまでも準備であり、本番はそれを利用した何らかの知的アウトプットのはずである。『「知」のソフトウェア』 読書メモ | |  |
|  | | 魚住昭『野中広務 差別と権力』(講談社文庫)。野中広務『私は闘う』(文春文庫)。政局オヤジとしては小沢一郎より一枚上かw。しかしすごい男の生涯だな。ちなみに魚住さんは(俺の中では)立花隆児玉隆也ラインの正統。瀬島龍三ものもよかった。 #book atsushi kikuchi | |  |
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 | | なんか納得してわろうたwww RT _n_ma 立花隆→茂木健一郎の系譜。頭がチン毛。 電島電気 | |  |
|  | | 『地球外生命 9の論点 (ブルーバックス)』(大石 雅寿講談社) 2012-06-21 発売予定(あと37日) link: 新書新刊情報 | |  |
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 | | RT _hakase: 大宅賞の選評の立花隆「プロレスは純粋スポーツではない。増田の書は『ブックと呼ばれる台本があって、それに沿って試合が進められる』とはっきり認識した上で書かれているが柳澤健『1985年…』は、その認識が甘く読むに堪えなかった』と。しかし、どっちが認識が甘いのか…。 ziro | |  |
|  | | 品があってチャ−ミングな人ですよね。鈴木くんは屋久島にボランティアに行ったそうだから猿学に詳しいと思います。個体識別を用いた研究で、日本の研究者と競ったようなことが立花隆の本に出てたと思います。 KAWASAKI Takahiko | |  |
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 | | 高学歴を拗らせた年下の知合い(立花隆似)が最近和装に凝っているのがどうにももどかしい。 beer_snail | |  |
|  | | RT _hakase: 大宅賞の選評の立花隆「プロレスは純粋スポーツではない。増田の書は『ブックと呼ばれる台本があって、それに沿って試合が進められる』とはっきり認識した上で書かれているが柳澤健『1985年…』は、その認識が甘く読むに堪えなかった』と。しかし、どっちが認識が甘いのか…。 あさ仔ごはん | |  |
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 | | これまであちこちでかじっておいたバラバラの知識が有機的に連関づき始め、おそらく一定の分野の専門家には気づきにくいと思われるような連関を発見することがあった。 立花隆 Da-i | |  |
|  | | RT _hakase: 大宅賞の選評の立花隆「プロレスは純粋スポーツではない。増田の書は『ブックと呼ばれる台本があって、それに沿って試合が進められる』とはっきり認識した上で書かれているが柳澤健『1985年…』は、その認識が甘く読むに堪えなかった』と。しかし、どっちが認識が甘いのか…。 田中 徳男 | |  |
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 | | 「プロレスというのは、品性と知性と感性が同時に低レベルにある人 だけが熱中できる低劣なゲーム」立花隆 アウタサイト 山際 | |  |
|  | | RT : 「プロレスというのは、品性と知性と感性が同時に低レベルにある人だけが熱中できる低劣なゲームだと思っている。そういう世界で何が起きようと、私には全く関心がない(立花隆)」わしは絶対忘れんからな! 山崎まりな | |  |
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 | | 立花隆の本は、前書きや後書きがすげえ良いと思ってる人間がここに。 石田ショーキチ | |  |
|  | | RT _hakase: 大宅賞の選評の立花隆「プロレスは純粋スポーツではない。増田の書は『ブックと呼ばれる台本があって、それに沿って試合が進められる』とはっきり認識した上で書かれているが柳澤健『1985年…』は、その認識が甘く読むに堪えなかった』と。しかし、どっちが認識が甘いのか…。 武内雅和 | |  |
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